近所に小学生の子供がいます。お向かいの家は、3人兄弟で、その友達がよく遊びに来ているようです。学校から帰ってきたら、友達がお向かいの家に集まりだして、道でドッチボールなどが始まります。
子供が外で遊ぶのは元気があっていいと思います。ただ、ドッチボールのボールが、近所の人の車にガンガン当たっているのです。
比較的柔らかいボールだし、小学生が投げる球の威力も大したことがないので、車のガラスが割れたり、車体がへこんだりという被害はありませんが、自分の車にガンガン当てられているのはいい気分ではありません。
子供のわざと車に当てているわけではないので、目くじらを立てて怒るのも大人げないかとおもい、何も言えずにいます。
また道路にチョークで落書きをしています。絵をかいたり、文字を書いたりしています。自分の家の敷地内ならまだいいのですが、道路に書くのはどうかと思います。
お向かいの子供たちは、土曜や日曜の早朝から道路で遊びだします。朝の6時ころ、バスケットボールをボンボンついたりして、休んでいても目が覚めてしまいます。また夜の8時ころまで、外で遊んでいることもよくあります。
そのお宅の親も、特になにも注意しません。3人の元気な子供が家の中で騒ぐより、外に出て遊んでいてくれた方がいいのでしょうが、近所迷惑というものを考えてほしいと思います。
よそのお宅の子供に、なかなか注意できないので、イライラしながら子供たちの遊び声を聞いています。コドミン